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東 千惠フラメンコスタジオ発表会、無事に終わりました!

たくさんの方にご来場いただき、誠にありがとうございました。


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ツクツクホウシ  

もうツクツクボウシが鳴いている、もう秋残暑きびしき折からいかがお過ごしですか、、、、
のきまり文、、ハイ元気です、夏痩せもせず、相変わらず食欲旺盛、年とともに頭はあやしくなってきてますが、
まあーーーー今の所は大丈夫。

最近六十年間の縁のあった方がたと電話で話す機会がある事情で嬉しいことに多々あるけれど、数十年ぶりに声を聞いても、なぜかすぐわかるわけ、子供の時に会っただけ、今はもう六十代七十代のご婦人になられているのに私は、、、チャンと子供の時のままついつい、、チャンとよんでしまう、いまさら何何さんですね、なんて呼ぶと
どこの誰よと、とまどってしまうから。

ついこの間シオカラトンボが我が家の庭を飛んでいた、、、、もうじき赤とんぼね。
モンシロチョウもチラリとしか観ていない、トンボもチラリだけ、、、、悲しいけど蝉の死んだのがやたら多い。

我が家の庭、雑草の天国にしといてあげようと思う。

本当の私は優しいんですよ、・・・タダシトキドキ。
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Posted on 2013/08/27 Tue. 09:46 [edit]

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又タイトルで終わった、すんなりと行く時はいくのにな、、、。
先日コレド室町でアートアクアリウム江戸、金魚の涼をみにいった、コンデタコンデタ日曜日でもないのに。
テレビでなにげなく観たので観たくなって日本橋まで行った次第。金魚のアート、、勿論生きている金魚たちの、さまざまな透明の器にはいっている、器がいい
照明が又素晴らしい、金魚の種類が豊富、美しい、優雅、、、、、。
所詮籠の中の鳥と同じ境遇かわいそうだけど生まれた時から鑑賞用に作られ育てられているからそういうものだとしかわからないだろうけど、
フナからだつてね、突然変異そして色々あって出目やこぶこぶや赤、黒、金、まだらエトセトラ
とにかく人工的でいろんなことがやつてあって綺麗でした。
私は縁日の金魚すくいにいるタライの中で沢山泳いでいる金魚が一番金魚らしいから好き

鑑賞用のようにゴージャスでなくてもいい、昔我が家の金魚鉢の中にいた金魚がいとおしい、かわいらしい。

Posted on 2013/08/20 Tue. 09:15 [edit]

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江戸、金魚の涼  

Posted on 2013/08/20 Tue. 08:29 [edit]

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終戦の日  

六十八年前終戦の日、私は体育学校の一年生夏休み中だが五十人位は学校の寮にいたが、お昼に校長室の前の廊下に集合せよ、とのこと、並んで天皇陛下の御言葉がラジオからながれるのを聞いたが、何を言っているのか意味がわからなかったが、、、日本が戦争に負けたんだってだけ知った。。。。
その日のことはそれからなにも覚えていない、荷物を持って我が家に帰ったのだろう、そして我が家でなにをしたのか、家の人々の様子、それから何カ月か過ぎて学校に行ったらしいが、、、。
開成に行っていた友人は皇居まで歩き二重橋のまえでヒレフしてそれから解散家に帰ったとか。
八月十五日のごごから何週間かわからないし学校が再び始ったことも、どうやって知ったのだろうか

多分暑い日だったのだろうが、キチンと服は着ていたらしい、勿論モンペだけど。

私は数え年十七歳だった。

Posted on 2013/08/15 Thu. 11:20 [edit]

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お盆の入りの日世に言う梨街道をタクシーで走っていたが、少し渋滞信号待ちの時歩道をやや高年の男性がゆっくり歩いていたが、彼が私の乗っているタクシーを追い越して先を歩いている状態。
彼の水色のシヤツの背中に何やらワッペンのようなもの、、、、。大きなセミが一匹くっついていたあの蝉はもう一人てとぶのがくたびれたのかな
どこまで、おぷ゛さっていくのだろうかな、、、、
やや高年の男性、勿論蝉がおんぶしているのはきがついていない、蝉は生まれて数日の命とやら
あと一日か二日の命だろう、高年の男性の背中におぶさって、ゆつくり行きつく所まで行くつもりかな。
蝉は何年もかかつて地中で成長してこの世に出て数日の命。
蝉はそれを知っているのだろうか、、、、、、、、
何かの時貴女の余命は何年といわれたら私はどうするだろうかな、誰かにおんぶしてもらって歩くか
ヨタヨタでも自分の力で歩くか、、、多分後者だとおもうけど。今は。

Posted on 2013/08/13 Tue. 08:53 [edit]

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あの蝉はどこに行きたいのか  

Posted on 2013/08/13 Tue. 08:26 [edit]

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伊勢海老のコキール  

今日は母の月命日、それには関係なくある思い出のエッセーを書いていたら、、、、、、。
伊勢海老のコキールが無償に食べたくなった、、、
数えたら七十二年前のことだわねえ。

、、、、、そしたら今日は母の月命日だったのでした、先月御盆できてくれたのだろうが、今月そろそろ旧のお盆だわねえ、、、、一緒のつもりでやっぱり伊勢海老のコキール、、、。
あと本を探そう、、多分誰もしらないだろう本、私も作者を知らないから無理とおもうけど

Posted on 2013/08/07 Wed. 11:49 [edit]

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若い人たちの真剣に創作したモダンダンスを観てきた。
新しい題材をえらび、自由な動きをえらび勿論曲も安易に世の中に流れていないものをえらび、舞台構成、照明、
衣装その他モロモロ、自由な発想。。。若いっていいなあ、、、、泉の水があふれて止まらない位振りがわき出てくる年ごろ、勉強すればするほど全部自分の努力した分答えてくれる、肉体を使っての表現、、、、
これで良いという終点はない、だから芸術って良いし苦しいけど楽しいんですよ。
素晴らしい感性と五体を頂いた両親に感謝せねば、、、ね。


私も若かった時は貪欲に創作したものだったけど、、、、ま、泉の水はあふれろほどもうないけど、すこしばかり
泉の底に水気はあるから、、それをひからびさせないように大事につかいますわ。

今日はパワーをもらいましたよ、ありがとうね

Posted on 2013/08/02 Fri. 20:17 [edit]

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モダンダンスを観た  

Posted on 2013/08/02 Fri. 19:52 [edit]

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西瓜がカツトしてスーパーにならんでいるけど、昔私の子供の頃は西瓜はまるごと売っていたっけ。
家族の人数がすくなくなつているこの頃便利だしね冷蔵庫にも簡単にいれられるし、、、。私の昔よりもっと昔。
江戸の町で売られていた西瓜売りは、ほとんどこの切り売りだったそうな、西瓜を丸のまま担いでくる西瓜屋もいたそうだが、絵にはあまり見かけず絵はぜんぶ切った西瓜を盤台桶か籠にいれたのを担いでいるのばかりとのこと。
蚊帳も今の若い人は知らないだろう、夏近くなるとモエギノカアヤーと美声をあげて売り歩いたとのこと。。。
お酒のおつまみ、枝豆のうでたのを夕方になると売り歩く人もいたり、冷たい水を売っていたり、、、。
今は今必要とする物は近所のスーパーでなんでも売っているけど、昔の江戸は色々な売りやが歩いて売っていたんだって、私は昔者だけど、まさかまさか江戸時代ではないことを言っておくけど、昔のことには興味シンシン。
遠く神世のことも知りたい。。。
西瓜の切り売りから彩色江戸物売り図の本を今日はじつくり見ている。忙しいのにね
西瓜売りの季節が過ぎると、ススキ売りも通るってさ、季節がバカでもわかるわねえ。。。。

Posted on 2013/08/01 Thu. 14:39 [edit]

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暑いです、西瓜のことで又興味シンシン  

Posted on 2013/08/01 Thu. 14:04 [edit]

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