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東 千惠フラメンコスタジオ発表会、無事に終わりました!

たくさんの方にご来場いただき、誠にありがとうございました。


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桜満開、、、小さな郵便局で  

近所の桜はまだチラホラと数輪の花が開いているのだけど、本物の桜ではないけれど、あまりの突然の出来事でび゜っくりしたと同時に何となく、、、、アララ桜満開だわよ、、、、と呆然と見とれたわけ。
いつも行く郵便局でボンヤリ椅子に座って順番を待っていた時、小さな入り口からブルーの地色にビッタリ全部桜満開の樹、九十九パーセント満開の桜の花の模様のロングコートを着た婦人が入ってきて私の目の前に巾広い背中を向けて立ったのですよ、帽子を被っていたけれど白髪の女性、よーく見るとゴリゴリした良いちりめんの生地、、、、和服をリニューアルしたんでしょうね、、、。
桜の模様の和服は今までにも沢山見たし、私も持っているけれど、、、あんなに地色も見えない位桜の花ばかりビッタリひつこく一面にあるのは見たこともないし、、趣味悪いなあと思える色彩と図柄だけど、、、、だけど、、ダケド、、あの狭い空間小さな郵便局の中での突然の出現、世の中さくら咲く日をもうすぐと皆が待っているこの時期、、、、グッドタイミングなり。数人のお客さん半ば唖然として彼女を観ましたね、、、、彼女ではなく桜満開の模様のコートをね。私もどんな顔の人か見ていない、ただ帽子から少し白髪が出ていたというだけ、それも後ろから見たチョロットした白髪ね。
本物の桜もあと一息で見ごろだろうけれど、私は二日の日曜日に友人達とハナミの約束をしてある次第、寒いだろうし沢山咲いてないだろうけれど、、、、今年も元気でお花見ができるという幸せをお互いかみしめるだろう、、、毎年思うことだけど。。。。。。
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Posted on 2017/03/31 Fri. 09:12 [edit]

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忖度とはなんぞや  

ごく一般庶民である私は、政治世界や法曹界などて使用する言葉かもしれないが、何十年生きてきて、この、、、忖度、、、と言う言葉が最近の小学校問題のテレビの中継でやたら出てくる言葉の意味が、おおよその検討はつくがわからないのである。私の生きてきた世界では聞いたことも無いし、勿論使ったことなどない、そこで、、広辞苑、、でしらべたわけ。
、、、他人の心中をおしはかること、、、推察、、だって。、、、、、、ナアーンダそんな簡単な意味だったのかである。あっちもこつちもやたら、、忖度、、と言う言葉を使ってますねえ、、、、、私はあの忖の字だって初めてみましたよ。。。ムラではないしね。
漢字辞書や広辞苑をある調べ物のために開くと、問題の字や意味の解決したあと、その周囲の字やその他モロモロ、他のページまで発見とか面白い言葉や字、意味があり、ついつい見入ってしまい時間を忘れる位興味がでてくるものですわ。
子供のころ、友人や兄弟と漢字遊びをしたのを思い出す。木へんの字とかサンズイとかニンベン等々をいくつ書けるかを競争するわけ。。。。みんなこれは経験があると思う、、、、、、、今日は何年振りかで漢和辞典を見た、、、画数とか見たこともない字を発見したり一応楽しい時間でした。。。。。漢字検定をうけるという友人が昔いたのを思い出した、、、あの人はあの時必死で漢字ととりくんでいたのだろうが、結果どうだつたのかな、、、、。私は今日遊びで漢字とむきあっている、、、人さまざまだけど、、、忖度、、か、、、。
一つ意味と字をおぼえたな。

Posted on 2017/03/25 Sat. 19:01 [edit]

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忖度とはなんぞや?  

Posted on 2017/03/25 Sat. 18:20 [edit]

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いよいよ桜の季節ですね  

梅は咲いたか桜はまだかいな、、、、と言ってたのが桜の便りがアチコチから聞かれる今日この頃。
桜は陽気で元気が出ますね、梅は通いなれた路地でフウーット梅の香りがただよってくると、何となくロマンチックで静かな心地良さを感じますが、桜は通りなれた道で突然満開に咲いた時、アッ、、、、こんな所に、そうだあったんだと感激とともに春、春、春、がきたーーーーーと嬉しさ一杯を感じますな。平安時代のある歌人が、、、桜は全盛の遊女なり、、、最後のほうで、、、行末明日のたくはえの一点もなき花なり、、、、とのたもうたんです。結局いっとき見事に華やかに咲いてパット散ってしまうからなんでしょう、何の心残りもなくね。
梅見の会はお茶会が多い、、静かなんですね。桜の花見はみんなご存じ、花見酒はつきもの、ドンチャンサワギの宴会が多いですね。梅と桜どっちが好きときかれてもねえ、、、、、。恋になやんでいる時は梅だと少しさびしくなるかな、桜だつたら、マ、イイヤどうにかなるさと前向きになるかもね、、。、、、、恋になやんだことがないから、勝手に梅と桜で違いを想像しただけなんですよ。私。
、、、、、お花見にに行こうね、、、と友人と話しをしていたっけ、、、、いつにするか決めなくては。。。。。。
ハナミトイウト桜ナンデスヨネ、、、梅ジャナイノガフシギデスナ?????????

Posted on 2017/03/18 Sat. 15:30 [edit]

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再び誕生日での思い  

現代は医学と航空学の進歩がすごく発達しているとのことだけれど、昔の人々の言い伝えは古からの、何らかの根拠があったのだろうから、今の世の中でもおろそかにできないのを私は、私の誕生したときの話を母から聞いて、この世には神様とのめぐり合いがあったと感謝しているのである。
それはお産婆さんの話、、、今は病院で出産するのが当たり前だが、昔、、、私の生まれた頃は近所のお産婆さんにとりあげてもらうのが殆どだったわけ。オギャーと元気な声で生まれた私、口の周囲やや上に紫いろのアザが割合おおきいのがあったとのこと、母は女の子なのにどうしょうとショック大、その時お産婆さんが生まれた時一緒にでてきた液体をカワイタラヌリ、カワイタラヌリそれを三日続けなさいと、、、勿論母は必至につづけた結果、、、、そのアザは消えたとのこと。。。その名残かな、その後成人してから体調がすぐれないときにウッスラとジブンにしかわからない程度の青っぽいシミが唇の上にうかぶ、決して他人には見えない程度、だから私はあの時あのお産婆さんでなかったら、唇の上に大きな紫色のアザをもったままの私だったら現在どのような生き方をしているのだろうかと、あのお産婆さんに取り上げてもらったことについて神様に感謝しているのです。
違うお産婆さんの話だけれど兄が生まれた時ヘソノオが肩にかかり丁度お坊さんの袈裟のようだつたとのこと、その時おさんばさんが、、、この坊ちゃんはお坊さんになるかも、、、と言ったとのこと。母はマサカ、、、、。我が家は代々医者なので坊さんになるなんてと、聞き流していたけれど、、この兄は結核で二年中学を休学していた時、医者になるには慈悲の心をもたなければと自分から休学の間近所のお寺で修行して、、、結果得度して僧侶の資格を持ったので、兄は医者だけどお坊さんの資格もあるわけなんです、、、、。もう一つ兄の上は女でした、その時のお産婆さんは今度は坊ちゃんがうまれますよ、この赤ちゃんのここに一本センがありますから、この赤ちゃんが教えてくれてます、、、、ダッテ。不思議な出会いってあるのですねえ、
世の中不思議な事とか、、不思議な出会いとか、、、、化学ほか学問では計り知れない言い伝えとか現象があるんですね。。。。

Posted on 2017/03/13 Mon. 09:51 [edit]

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弥生の月生まれの私  

私の誕生日は三月生まれ、だから三月は弥生の月なので名前の中の一字に弥がついている、どんな字と聞かれた時、今の人々は三月の弥生の弥ですと言っても殆どの人はわからないし、東海道膝栗毛の弥次さん喜多さんの弥と言ってもなおさらに伝わらない、又仏像の弥勒菩薩の彌でもある、、、、正して字は弥ではなく彌と書いて、、、や、、、と読むのです。
ありがたいことに大病はしたことがなく、仕事上での小さな骨折位でオカゲサマデ丈夫で体格も良く、早生まれなのに幼稚園、小学校は何の苦労もなく体格も他の友達と変わりなくスクスクと育ったのです。
生まれてすぐ最初に母親のお乳を飲んだ時、、、ぐにゃぐにゃ、、、割合大きい声でなにか言いながら飲んでいたので、お産婆さんが、、、このお子さんはお乳の出が悪いと文句を言ってるようですよ、、生まれてすぐなのに、すごいですね、元気な体格の良いお嬢さんになりますね、、、。その通りです、、、、早生まれだからと損をしたことはないですねえ。
三月、そしてうお座、自分でとてもそれが、気に入っているのです。
ダカラナニヨ、、、といわれてもねえ、、、、とにかく気に入ってるんですよ。
メーテルリンクの青い鳥の話の中で、生まれる前の赤ちゃんの場があり、そこには神様がいて、大小、形もさまざまの袋が一杯あり、その中の一つをこの世に生を受けてくる時に、赤ちゃん自身かジブンで選びジブンで背負ってこの世に出てくるんだって、、、、それが。。宿命。。だってさ、、、今の両親の所をえらんだのもジブンだって。。。ナンカ、フ、シ、ギ、
三月をえらんだのもジブン???????
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Posted on 2017/03/11 Sat. 14:17 [edit]

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桃の節句、、雛祭り  

子供の頃から親しみ口ずさんでいた雛祭りの歌がテレビ、ラヂオ、商店街から相変わらずこの頃には流れてくる。時に思うけれどあれの他に聞きなじむような雛祭りの歌はないのだろうか。。。
三日にテレビである人が、この歌について説明をしていたけど、、、、、。歌詞最初の、、、お内裏さまとお姫様、、、とあるがお内裏雛とは天皇、皇后お二人のことなので、、お内裏様とお姫様の歌詞ではおかしい、、、男雛さまとお姫様ならば納得がいくとのことだって。
歌詞を書いたサトーハチローもあの世で、、今更ナンダヨと言っているかな。
そこで私はつづいた次の歌詞で、、、ふーたりならんですましがお、、、とあるので、、、、そういえばどのお内裏様も笑っていないなと思ったわけ、勿論正装で宮殿の上座でなにかの儀式の時の状態だから緊張したお顔なのだろうけど、、、フット何かの時に笑みをうかべないかなあーと。。。。。そこで私は内裏雛を絵に画いてみた、そしてタップリの笑顔にしてみたのですよ、、、イイ、、イイ。
ついでに右大臣左大臣、三人官女、五人囃子等々イイデスナ、ことにお内裏様が笑みをうかべていると下々もみんな陽気な雰囲気ですわ。大事な儀式が終わった時とか、休憩時のときなんかトップの人がリラックスしてくれると場がなごやかになりますねえ。
リラックス時の七段飾りなどがあったらイイナア、、、その前で賑やかに雛祭りを大勢で愛でたいものですわ。

Posted on 2017/03/04 Sat. 08:47 [edit]

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