FC2ブログ

インフォメーション


東 千惠フラメンコスタジオ発表会、無事に終わりました!

たくさんの方にご来場いただき、誠にありがとうございました。


教室のご案内はこちら♪

かたつむり、蝸牛  

秋風も吹き肌寒くなってきた此の頃、去年と同じ所、玄関の扉に去年と同じ大きさのカタツムリがくっついていた。直径一円タマよりやや小さい、下は泥ではなくタイル、近所に餌になるような若葉はないし、ここ数日だが場所は同じトビラだけど動いている。カラカラで殻だけになりくっっいているのなら話はわかるが、生きているらしい、、、、、、、、。そこで私は虫の本を紐解いた次第。
かたつむり又まいまいつぶりとも言うが。。。。。それからが問題。。
舞舞蛾という小さい毒虫がじめじめした所に生息していて、、、、かたつむり、、、などを食べてしまうそうだ、そしてその殻を自分の住処にもする、、、とのこと。。それで見た目はかたつむりなので、それで、、まいまいつぶり、、ともかたつむりをよんでしまったとのことよ、、、、、。では秋風が吹き、木々の緑やましてや若葉のないこのころかたいトビラの変な場所にくっついているのは舞舞蛾がかたつむりの殻を被っているのだろうかな、、、、我が家の玄関の扉は毒蛾、、舞舞蛾なのだろうか、、、、、。
ちいさなかたつむり、可愛いと思って数日みていたけれど、毒蛾とおもったら急に憎らしくなってきた。。。殺虫剤を吹き付けよう、、、、。、、、、人ってしらないですんでればよいものを、知ってしまうと、いろいろ問題が生じてくる、、、、。
世の中ってそおいうものかも、、、、、。
スポンサーサイト

Posted on 2017/09/28 Thu. 09:44 [edit]

category: 未分類

tb: 0   cm: 0

お彼岸お墓詣り  

先祖のお墓は遠くにある、だから両親の墓は度々お参りできるように近所にした、全然会ったこともないご先祖様は、あちらの菩提寺にお任せしてある。お寺に付随している墓地は狭い、だから余計このお彼岸の頃は殆どのお墓にイキイキとした花が供えてあるし、お線香の煙、そして香りは充満している、花もなし線香をあげた気配もないお墓が、僅かだか所々にあるが、淋しそうに見える、私はお墓を近所にしてよかったと、こんな時につくづく思う、べつに両親に会えるわけではないが、あの世で自分の所だけ誰も来ない、花もなしだったらやっぱりさびしがるだろうな、、、、、なんて。
でも母の気性から思うとべつに他の人がこうだからとか、と思う人ではないから母は母なりにすべてオミトオシ、、、、、。
いつも通りでイインダヨって、、ね。

Posted on 2017/09/25 Mon. 11:07 [edit]

category: 未分類

tb: 0   cm: 0

諸行無常  

何となく音信不通にしていた友人他時々会っている仲間が、最近私にことわりもなくあの世に行く、何故そんなに死に急ぐのか聞きたい。今では家族を含めて友人、知人の数はこの世よりあの世の方が多くなった。
諸行無常。。。。万物は常に変化、生滅、、、、、。
無常迅速、、、歳月は人を待たず人の死が早くくる。無常所、、、墓場だし。無常鳥は、、、、、冥途にいる鳥だそうな。
世の中ますます不穏、無常の風が吹き荒れないことを願うばかり。お彼岸だからこんな言葉を思い出したのかもしれない。
最近誰かが死んだあと、、、お淋しいでしょう、、、、とよく聞かれるが、私の返事はいつも、、、、、ベツニ。
、、、、そこで私のよく使うこの、、ベツニ、、を広辞苑で調べたら。。。。これと言って特にない。。。。。アタリーーーーー。です。
生きていれば、いつかは死ぬんですけど、、、、、わかっていますよ。
でもね、そんなに死に急ぐことないだろうよ。ネ。

Posted on 2017/09/21 Thu. 07:24 [edit]

category: 未分類

tb: 0   cm: 0

彼岸花、、、、、曼珠沙華  

近所の小道、ある家の塀の曲がり角に彼岸花の一群をみた、、、、、、ああーもうお彼岸なんだ、、、と思ったわけ。
葉が出る前に花だけ咲くから、、そして真っ赤だし、、、、、、タマニ白モアルガ。綺麗な花なのに普通の家の花壇にはあまりみかけない、、、、それはなんとなく怖いイメージがあるからなんだって。田んぼのあぜ道とか土手の付近によくあるが、なんといっても墓地付近に沢山咲いているからだそうだ。でもフシギな花ですね、お彼岸を忘れないその時期に咲くなんて。。。。昔は毒があるから、なんて言われたこともあったそうだけど、、、、、私の聞いた所だと、彼岸花の根っこを家の北西の窓につるしておくと、はやり風邪にならないとのこと、、、、、、母と一緒に昔々知人の家の彼岸花の根っこをもらったことを、そして北西の窓辺につるしたことを思い出した。
ついこの間お盆だった、そしてもうお彼岸、黄泉の国の皆さまお忙しいことですね、あの世、この世、短期間に行ったり来たり帰ったり、、、、、、別にいいけど、交通機関を使うわけでもなしね、渋滞の心配もなしナンテ、、、、、
ナンカデ、フットどこにでもいけるんだろうな、、、、、マ、他人事だけど。
童謡にある、、、、、行ってみたいな、よその国、、、、、、、、、、。か。

Posted on 2017/09/12 Tue. 08:10 [edit]

category: 未分類

tb: 0   cm: 0

あいつ今どうしてる  

テレビ番組で、あいつ今どうしてる、、というのがあるが、私位の年齢になると、時々会う仲間うちでも、わからない位の年相応の変化がある、しかししばらくぶりに電話などで近況を話し合う仲間との電話の内容は、、、あの人施設に入った、、、車いすになったから来られない、、足が不自由になったので誰かの介添えがないとダメ等々、しばらく音沙汰ない人は、去年とか二年前、たまには数年前らしいが亡くなったラシイ、、、、、。そんな内容の話題ばかりになってきた。
訳会って昔のある時代の記録を書いているが、鮮明な記憶があるものもあるが、すこぶる曖昧なものの多いことよ、、、、、。なかには全然記憶が飛んでしまって吾ながら収集がつかなくなること多々あることに驚いている次第。
覚えてなくても良い事柄シツコク覚えているのは何故だろうか、、脳のなかの分量はわずかなのだから必要の事柄を入れるのに、くだらないものが沢山はいっていたら、必要のものがはみ出てはいりきらなくなるではないかよ。
うまくいかないものかなあ、、、、とツクヅクオモウ。
しつこく思う、、あの時からあの時まで私はどうしていたのかなと、、、、まるっきり記憶にない何を食べたかとか、どんな生活、友人関係エトセトラ、、、、あの時と言うのが人生の中で数回あるんですわ、、、、何してたか、何を考えていたのか
思い出すなということなのかなあ、、、、、、、、、、。

Posted on 2017/09/08 Fri. 09:34 [edit]

category: 未分類

tb: 0   cm: 0

いつの間にか九月そしてもう今日は三日  

久しぶりに赤トンボがいた、でもたった一匹目の前をスイスイではなくフワーット。昔私の子供の頃は顔にぶつかってくる位沢山飛んでいたけれど、私は今も昔も同じ場所に住んでいるんだけど、家の数が増えたり見回すと景色がすっかり変わってますね。
夏休み、外国旅行とか温泉に行く友達は誰もいなかったっけ、ひたすら近所の空き地や小さな森や川、それぞれの家の庭などで遊びまくった夏休みだった、宿題は三十日、三十一日に必死にまとめたっけな。
最近涼しい日がつづいているので助かります、たいした仕事ではないけれどよい按配にこなしていられます。
夜よく寝られるし、食事もおいしいし、世界は不穏だけどマア何も知らされていない我々庶民は、今の所平和にすごしていますが。。。
天高く馬肥ゆる秋、、、、、満喫したいものです。
又暑い日があったり台風ダッテこれから本番になるでしょうが、今日は無事、穏やかでした、、、、、。センタクモノモカワイタシ。

Posted on 2017/09/03 Sun. 16:37 [edit]

category: 未分類

tb: 0   cm: 0

プロフィール

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード


▲Page top