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東 千惠フラメンコスタジオ発表会、無事に終わりました!

たくさんの方にご来場いただき、誠にありがとうございました。


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人生終わりが近づいた、、、色々処分したいが。。。  

コロナの影響で最近テレビを見る時間が多くなった、そこで収納術とか、何年も使用とか着てない物の処分等の番組を見て、一応共感はするけれどね。和服洋服山ほどある随分知人にあげたけれど、、、もう絶対に着用しないと判っているものだらけ、、、整理したい気持ち多々あるけど、とにかくタンスから出す、取り分ける、考えたり、又しまったり、、、布類は以外とオモインデスヨ、、、。だからヤーメタとなるんですわ。写真もとにかく、他の人には必要ないから処分しようと思って、えり分けるけれど、懐かしい思い出ばかりで、ついつい見入ってしまい、時間ばかりかかり、結局これもマーイッカと又しまいこんて゜るんです。年老いた母や姉達の衣類は少し知人にあげたけれど、家を取り壊す時タンスごと解体やに処分してもらったんです、いちいち見て分けるのに私も年を重ねてて疲れるしね。
売ったものは父の軍刀と勲章、天皇陛下から頂いた杯だけ、金とかダイヤモンドは戦時中、国家に供出したので両親のは無かったっけ、、、。私がこの世を去ったあと、誰かがすべて処分してくれると思っているから、心身ともに疲れる余計な事はしないことにしましたの、、、。幸いゴミ屋敷にする程認知症にはなっていない、頭は今の所正常らしいから、、、もうしばらくは大丈夫だと思う。
シーツをはじめ一応衣替えを徐々にしているが、、、、夏は殆ど外出してないのでタンスの中の夏の外出着は動いていないなあ、、、、。寝る時足元に入れるペチャンコこたつもすぐ使えるように手元に出しておいた。
富士山をはじめ雪の話題も出てきたし、、、秋の次は冬と決まっているからしょうがないですね。
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Posted on 2020/09/30 Wed. 10:51 [edit]

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印鑑も必要なくなるそうな  

マイナンバーカードさえあれば、保険証他殆どの事に対して、このカード一枚でこと足りるとのこと、時の流れの早いのに付いていくのは年長者には多難なことである。近々大事な書類にさえも印鑑がいらなくなるとか、、、、。
印鑑と言えば、源頼朝、とか徳川家康、豊臣秀吉、足利義正等々のあのころの武将の書や手紙の署名の下に、、花押、、かおうが書かれていた、、これは一種の今で言う判の役目、安土桃山時代、鎌倉時代以後江戸時代は武家の殆どが用いていたとのこと。それを下々の者たちがマネをして、、゜○にチョンとか、田、川、等簡単な字を花押の気分になり使いだし、それが広がったので判刻して墨を塗り簡単に押していったのが、、ハンコ、印鑑のはじめとのことらしいですわ。。。、、、そう言えば父も自分の書物とかの自分の持ち物に花押を書いていたっけ、、、。我が家の苗字は字数も多く複雑なので、父は自分の花押を創るのにタノシミながら創ったに違いない、何となく昔の武将のに似ているが、、、、印鑑が必要時代なのでその花押は自分の楽しみで自分の持ち物に書いていた。
実印とか銀行員とか普段に使うのとかいくつかあり、普通の書類でもシャチハタはダメとか、、、生活していくのにハンコは大事なものだったが、、、、象牙、とか柘植などなど材質は色々、、判相学の専門家もいたし、、、、、通帳とハンコは別々にしまっておけ、、なんてこともなくなりますね、、、カード一枚ですべて事足りるなんて、、オソロシイ世の中になっていくもんですわ。
世の中どんどん早く変化していく、、、、追いかけるのに足も弱く走るのは遅いし年寄りは大変なんですよ。。。

Posted on 2020/09/27 Sun. 12:20 [edit]

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くたびれる  

外出自粛もあり、例年になく暑い暑い日が続き、とんでもない思いをしいてた夏だつたが、やつと涼しい日がここのところやつて来た。夏の間の疲れが、どっと出てくる時期だけど、歳を重ねてきている昨今季節に関係なく、毎日がお疲れで、くたびれた哀れな身体になりはてている。オギャアと生まれてから何十年もたてば賞味期限はとうに過ぎ方々ヨレヨレ朽ちてくるのは当然のことよ。。。
古書によると、、朽ちる、、とは疲れ果てて草に臥す、、だってさ、、、古い、みすぼらしい、くたびれる、、、、、。
新しい物は美しい、見栄えも良い、、古くなったものは、みすぼらしい、、、、、そこで超古人となった私が思うのは、古物にしか出せない貫禄とか奥深い雅さとか美しさを願うのだが、、、、どうやったら見た目だけでも、、、そこに到達できるのだろうかと思うけど、、、
何か思っても、脳が疲れるし、行動を起こしたら、そこらじゅうくたびれる、、世も末よ、、、、。
ま、、とにかく普通人間に見えるように努力は一応しますけれど。。。努力にも限界があるわけ、、くたびれるもの、、、。
今日テレビで誰かが言っていた、、、あと三か月で今年も終わり、、だって、、、誰だってその位わかってるわな、、ね。

Posted on 2020/09/24 Thu. 10:29 [edit]

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指先のホータイ、、爪を噛む  

消毒液か工作用の接着剤のせいか判らないが、最近親指、人差し指、中指の三本の指先がカサカサに荒れて、ある時は一部分剥けて少し割れた状態になる、、、それは両手共、、そこで薬をつけてバンソーコーを張ったりしている。。。
十歳位の頃爪を噛むくせがあり、どの指もトコトン噛める範囲毎日のように噛んでいるので、哀れな指先となりはてていた。其のころは両親が外地に居て母だけが時々私達の様子を見るため帰って来ていた、、、、そして私の異様な爪を噛むクセに気づいた次第。これがクセになるとばい菌も入るしと言いながら左手の三本の指先にホータイを巻いて、、、これをみてどの指の爪も噛んではいけないと、、そして噛むクセをなくしなさい、、、、。ところが私は指先のホータイをスッポリ上手にはずしてまで、ぜんぶの指の爪を噛むクセはなくならなかった、。。、、、そのころ祖母の家で暮らしていた私は自由人間になっていたし、大勢の友達とて疲れ果てるまで遊び、あとは一人で何かするのが好き、、特に何か創ったり本を読むこと、、、、、其のころ石川啄木の、、、、われ泣きぬれては考えずに、、一人でカニと戯れる、、、、などの歌等に共感を覚え、そして勝手に自分の現在の姿、、、、親の無い子は爪を噛む、、、、それ私だっ。。。。と、、、、強烈に思ったわけ。。だからしかたないじゃないのさってね。。。、、、今日は右手人差し指にバンソーコーを巻いている。。。。
何時頃爪を噛むクセが無くなつたかは覚えていない、、、、。
昔爪を噛んでたから爪の形が美しくないのかなあと、大人になって思うことしばしばある。

Posted on 2020/09/20 Sun. 10:32 [edit]

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季節は栗、、、、栗です。  

昨日は涼しいことでもあり久しぶりに買い物に行った。栗ご飯用に栗の皮をむいた袋入りがあったので早速購入した。栗の時季栗ご飯が無性に食べたくなるが、あの硬い皮を何個もむくのはシンドイのでいつも探すわけ、、、。栗と言えば子供の頃の運動会のお弁当と共におやつとして栗があったが、食べやすいように栗の周囲の皮を切り取ってくれていたっけ、、、子供が多くそのころの栗ご飯の栗は何十個と必要だつただろうに、、、今のようにむいたのなんか売っていなかったのに、母は大変だっただろうと今更思うな、、。
父の関係した秋の園遊会は、栗拾いがメーンだった、幼い私を連れた母は目的地についても、あまり動きまわれず勿論目的の栗は僅かしかみあたらず、、、、その時係りのおじさんが、目の前の栗の木の下に籠にはいっていた沢山の栗を撒いてくれた、、、。栗広いの参加者が喜ぶように早朝沢山撒いておくらしいが、、、私達親子のそういう場所になれてない様子をみかねたらしく、親切、特別に撒いてくれたらしい、、、。、、、その時の子供用のお土産抽選会で黄色のドレスのフランス人形を私は貰った、、、そんなことまで思い出してきた。。。女学校を卒業してすぐ茨城に行った友人が、私達仲良し二人を招待してくれたことがあった、、栗ご飯に始まり栗、栗の一日、お土産も沢山の栗、景色は思い浮かぶが、戦後すぐのこと東京から二人はどうやって待ち合わせ、そしてどんな交通手段を使用したかを、、二人とも思い出せないし、女学校を卒業してすく別々の上の学校に行っていたのに、、日程その他連絡はどうしていたんだろうな、、、と未だにナゾのまま。
誰もが殆ど知っている、そして経験しただろう、あの手遊び歌、、、おおきな栗の木の下で、あなたとわたし、たのしくあそびましょ、大きな栗の木の下で、、、、、、、。秋をテーマにした手遊び歌ですね。、、、イギリス民謡を基にした童謡です。
ちなみに私の職業に関係した楽器でカスタネツト、、本場職人が栗の木で作ったのを私は大事に持っています。
明日は栗ご飯をつくろうと今は思ってますが。。。。。

Posted on 2020/09/17 Thu. 10:59 [edit]

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もうすぐお彼岸ですね  

彼岸とは生死の海を渡って到達する終局、理想、悟りの世界だとのこと、、、、死んで、あっちの世界に行って今更悟りを開いても遅いと私は思う、、、ワタシノヒガミコンジョウダケド、、、。又小話になるけれど、近所の川で八さんが必死に泳ぎの練習をしているので、どうしてこんな所で、そんな年なのに、、、と問うたら、、、、三途の川を渡る時、船に乗せてもらえなかったら困るので、一人でも渡れるように泳ぎのケイコをしているんだ、、、、。ダッテサ。。。
この彼岸の時季,、彼岸花が突然咲くので、、そうだ、去年も咲いてたっけ、、もうお彼岸なんだと思う、、真っ赤な花ばかりでなく、近所のお寺の塀に沿って、白い彼岸花が沢山咲いていたのも思い出す。
もうすぐ金木犀の香りが、どこかの路地からながれてくるかな、、、、、ここ二、三日涼しくなった、、ツクツクボウシが夏も終わりと必死に鳴いている、、、急に秋,秋秋となってしまった。
数年前、近所のお寺に行く坂道、なだらかな土手の周囲には萩が沢山あり、小さな赤紫の花や白い花をつけているので気分最高ルンルン気分で歩いていたら、突然目の前足元を、、青大将が横切って行った、、、、、、もう萩の花を愛でるもなくヒヤーッと言いつつ走ったこともあつたつけ。、、、ちなみに萩は草かんむりだけど種類は、、木、、なんだって。
もうすぐの彼岸中にお寺さんがお経を上げにきてくれる、、我が家あっちの人達で賑やかになることだろう、、マッテルカラネ私。

Posted on 2020/09/15 Tue. 19:42 [edit]

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もう秋  

秋深き、、隣は何をする人ぞ、、奥の細道よりの松尾芭蕉の句だけれど、隣人に日々の生活を気にされていると思うと嫌ですね。
九月半ばになっても暑い日が続くが、朝夕は秋を少し感じられる涼風がある。今年の夏はコロナ細菌拡大のため外出自粛だったがゆえに、普段着のテイーシャツばかり着用し、外出着は日の目も見ないで夏は終わる次第。暑くても秋となると秋ラシイ色彩をと外出時は着るものに、ことさら気を遣うが、その点和服は一応生地で四季折々の決まりがあってラクだが、真夏用の、絽、や、紗は見た目は涼しげだけど、長じゅばんに白の総レース等を着用するので、着ている本人は地獄の暑さをかんじるわけ。。。シカタナイナ、、、。
マスクも秋用、冬用、、ブランド物等エトセトラ、売っているがどうせ長い期間付き合うならばストレス解消色々好きにどうぞですね。
宝石で飾ったのもあるそうな、四つ店頭に出したら一つ売れたとのこと、、、十万円だってさ、たかがマスク、、されどマスク、、世の中って面白やですわねえ。
町会から、震度五以上の地震があった場合ブレーカーが自然に落ちるグツズが来た。ありがたいけど、その必要のないことを願うのみ、、、雷がすぐそば鳴っている時コンセントを抜くのは怖い、ましてやブレーカーをいじるのも怖い、なんとかならないものかなあ、、、、。涼しくなるのはあり難いけど、台風シーズンになるし、、、生きていることは大変な事ですね。
ご自愛くださいと言われても限度がありますねえ。大変だわ。。。

Posted on 2020/09/12 Sat. 11:51 [edit]

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かみなり、雷  

今夜から明日にかけて、今までに遭遇したことの無い大型台風が九州に来るとのこと、、その影響もあり今日は時々大雨、そして雷まで鳴った。そこで雷について思った事。、、、雷が鳴るとオヘソを雷にとられるから、、、との謂れを子供の時聞いた覚えがある。。。
オヘソと雷のことについての絵本を私は、大好きな絵だったから、雷が鳴ると思い出すわけ、、、。それは雲の上に沢山の子供の雷がいて、みんな転んで、その時お弁当箱をひっくり返してしまった、、、、みんな、、おかず、、は、おへそだった、、絵では、、あさりの佃煮みたいだったが、、、下で空から降ってきた、、オヘソ、、を沢山の蛙が喜んで受け取っている、、絵、、。、、、、蛙はオヘソがないんだって、、、、ヘー蛙にはオヘソがないんた゜とその時知った私。。。二つ目の話は江戸の艶小話からね、、、これは大人向きですから、、、。やはり雷とオヘソの事、、雨が降り、雷が鳴っていた時ご隠居さんが座敷で庭を眺めていしたら、、、ガラガラドシャーンと大きな音がしたので、縁側に行き戸を開けたら、、雷がいて縁側の外の手水鉢で、手を洗っていたそうな、、どうしたのかと雷に聞いたら、、、井戸端にいた女のオヘソを取ろうと思ったら、、慌てて三寸ずれてしまったので、、、、、それで手を洗っていたんですね、、、ヘソシタサンズン、、、???、、、おあとがよろしいようで、、、。
友人四人で三月一日熱海に行った時、海辺の大きなホテル大食堂での早めのディナー、海側は全面ガラス夜景が美しい、、、雪がチラチラ降ってきた、、遠雷の音、、突然空に美しいイナビカリ、、、。ガラスの外は一面の海、そして一面雪が舞っている、遠くの空には絵にかいたような稲妻、
、、、今でも忘れられない美しい景色だったなあ、、、、。
以前二、三軒先の家に雷が落ちた時我が家の窓からみえたのは黄色と紫のまぶしい光だった
こわいのは地震、雷、火事。最近はおやじはないらしい、台風襲来災害がないことを願うのみです。

Posted on 2020/09/06 Sun. 16:21 [edit]

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もう九月になつてしまった  

二月初め、あるクルーヅ舩の乗客から、、新型コロナウイルス菌拡散、、あれよあれよと言うまに日本国内はおろか地球規模に世界中の細菌戦争となって、半年以上経ち、はや九月、、、、、毎日暑い暑いと言い続け八月はアツト言うま、、、、、。今朝は少し落ち着いたけど、猛暑がまだくるだろうと油断出来ないですね、、。コロナ細菌拡大のために学校や社会のあらゆる年中行事はなくなり、、最近はイツイツと延期情報がチラホラと聞くが、、。七、八十年前と何となく同じような気がするのは、あの時も修学旅行他、文化祭等々あらゆる学校行事は無かった。、、、戦争が終わったら、、、と言われていたと思う。
ツクツクボーシが今必死に鳴いている、、秋ですねえ、、、、昔は顔にぶつかる位沢山飛んでいた赤とんぼ、、、近所に住宅が多くなったのもあるが、ここ最近見ていないな、、二、三十年前は近所に苗代があり、白鷺の姿もそしてまんまんと水のある広ーい田んぼだったのに、、、今は見渡す限り、今風の戸建ての住宅地となってしまったし、、、無情の世の中になりましたわ。

赤トンボと言えば軍隊の木製の練習機、赤く塗られていて、、名称赤トンボ、、と言われてましたっけ。
余談だけど、、あの有名な赤トンボのメロデイは何となくくちずさむでしょうが歌詞はチョットかわいそうなんですね、、、十五で姐やは嫁に行く、、、なんて、、いまなら中学出てすぐではないですか。。。今の数え方なら十三,四よ。
月日の経つのは速いもの、、、九月か、、、、そして秋深くなり冬がくる、、コロナ細菌につていの終局はいつくるの???????。

Posted on 2020/09/01 Tue. 14:48 [edit]

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