FC2ブログ

インフォメーション


東 千惠フラメンコスタジオ発表会、無事に終わりました!

たくさんの方にご来場いただき、誠にありがとうございました。


教室のご案内はこちら♪

十月は神無月  

十月は全国の神様が出雲に集まり、収穫が終わり来年の吉凶を占う会議のために地方全国の神様が出雲に出張するため神様がいなくなるので、、神無月、、と名付けられたそうだが、出雲地方は、、神有月、、と言うとのこと。全国つづ浦浦から集合するって人数も多いし遠方の神もいるだろうが、、たぶん神様だから瞬間移動できるのだろうし、姿は大きさとか形は関係のない種類?t神様だからね。。。
高千穂に旅した時に八百万の神々が集まった場所に行ったが、、せまい、せまい、、ここに八百万???もと思ったけれど、、。神話たもの、、だわよ。出雲に行ったのは民話のワニとウサギそして大国主命との事を知りたくてに旅したが、日本海にワニがいるわけも無しタクシーで方々見物したが、この土地の人々はその話にあんまり興味がないみたいだった。が、、出雲大社の境内に大国主命の像があり、足元に小さいウサギがいたので、私は十分納得したわけ。、、、小さい小さい水晶でできたウサキ゛の置物を出雲旅行の記念として購入、、、出雲そばは食べたれけど、土産は何も無し、絵葉書一部を買ったけれど。私はその小さいウサギで大満足、、今でも満足、なんです。
踊りの原点を観たくて高千穂の神楽を観に行ったり、宮本武蔵の戦場河原に行ったり、波の与平の彫刻も見て回ったり、、あとチラリと行きたいなあとおもう所はあるけれど、欲を言ったらキリがないものだし、今は遠出は身体がついていかないし、、もういいでしょうあり難い人生を感謝と我が家の神棚に向かって柏手を打ちお礼を言っても、、神様はお留守、、、。もうすぐ十一月、そうしたら出雲からお帰りになっていらっしゃるだろうから、改めてお礼を申し上げよう、、、なんて、、。



スポンサーサイト



Posted on 2020/10/26 Mon. 10:45 [edit]

category: 未分類

tb: 0   cm: 0

昨日のブログをしたためた後ね思い出したこと  

今まで脳中になかった、、河尻肥後守と言う武将の名前を母に聞いたことを思い出した、、あの兜の武将の名前と言うことを。。。
本能寺の変で織田信長が死んだあと、織田家を継いだ織田信忠の家臣、、、それも軍団の副将が河尻氏、、美濃岩村城主だって。その武将の首をとったから徳川家から大事にされたんた゜なって、、、、。
昔も昔大昔のことだから、どれが本当で、どこが歴史の話を盛ったのかはわからないが、、、、まあ、、そういうことなんだそうです。
母の先祖は武士の家系、、、同じ三井でも財の方とは何の関係も無いから、、我が家はお金に縁がないのだろうと思う。
パソコンでなにかを検索することを覚えたので、、あまり詳しくはできないが遊びで何か?をたまーにみる、以前昔昔死んだ絵描きだつた伯父の名前を検索したらあった、、遊びのつもりで私の本名を検索したら、、著述者だって、、、本名で出版したあの本のお蔭だろう。今回は三十番神てどんな神様たちと知りたくて検索した次第。
手元にいつも広辞苑を置き、何か疑問とか知りたいことをすぐ見る私だが、、、世の中ってすごいパソコンで検索するとある程度以上になんでも知りうることが可能、、、いまではスマホで殆どなんでもわかるらしい、、、、。便利だけど世のならわしに追いついていくのが大変だわ、、ウサギとカメの話ではないけど、カメはおそくてもゴールしているが、私の場合カメより遅く、停滞状態ゴール地点なんて考えられないです。史本太平記とか宮本武蔵とかそのような本が子供の時から好きだつたから、、秋の夜長歴史上の人物とか出来事を検索しヘエーとかソーナノカーとか、、、、等々思いたのしもうかなあと思っている、、、ただし、今日の所はですが。

Posted on 2020/10/23 Fri. 10:35 [edit]

category: 未分類

tb: 0   cm: 0

現代戦になったら大変でいね、、、ドラマや小説にする間もないです。  

昨日関ケ原の戦いがあった日とテレビで有識者が語っていた、石田三成と徳川家康、東軍と西軍とに分かれた各地の諸大名が戦ったとのこと1600年だそうな、、、。そこで又思い出したこと、、、長久手の戦い、、それは1584年徳川家康と羽柴秀吉との戦いで徳川方が勝利した、、、その時私の母の先祖、、三井万三郎ナントカ、、がある地方の大名だったが徳川方に付き、敵の大将の兜首を取ったとのことで、それから徳川の旗本となったとのこと、、。その兜は現在、、三井家奉納として靖国神社内の、、ゆうしゅう館に飾ってある。徳川家の旗本と言うことで、母方の墓は増上寺にあり、東京タワーが作られた時墓の土地がウーントせばめられたが、墓の前には武士の印の灯篭が名前入りで何基かある。。昔の戦は人と人が向き合い、、、ヤアヤア吾は何のなにがしと申す、、イザー、、、と言ってるらしいが、そのころは少し鉄砲もでてきたので、兜も源平の頃のように派手ではなく、、現在の鉄兜状になっていたから、三井家奉納の兜も見た目は地味、、しかし中は金で三十番神の名がほりこんであるそうな、、。
しかししかし今は人間が作ったもので、人間以上の働きをする機械???が出来てきたのでボタン一つですべて滅びる、壊滅、、、それこそすべてが、、、、戦を仕掛けるほうも、しかけられるほうも、、、怖い世の中になってきたもんです。大河ドラマをみたり源平盛衰記とかの本を読んだりしていたほうがイイカモネ。
細菌戦争は不気味だし、国と国の諍い、ごくごくせばめたらご近所さんとのイサカイ、、、、とにかく何でも闘いは戦はあって欲しくないものです、、、。本当の平和って、、くることを信じてましょうね。信じるよりしょうがないでしょう。。。

Posted on 2020/10/22 Thu. 11:28 [edit]

category: 未分類

tb: 0   cm: 0

秋らしい秋晴れはいつ???  

以前の東京オリンピツクの開会式は前日の夜降っていた雨が止み、秋晴れ、、日本晴れとなったが、今年は肌寒く雨が多く、天高い秋晴れの日が殆ど無いに等しい。、、、、しかしコロナの影響によっての一時の、なんでも自粛は少し緩和され、各所でスポーツの話題が聞かれる。大きな花火の音で始まる秋晴れの下での運動会とはいかないが、それなりの予防をしながらの、ささやかな運動会が各所であり、記録会とか色々のスポーツイベントもあり、、、よかったなあと思うけれど、まだまだ細菌拡大の油断は許されない事は残念だ。、、、天高く馬肥ゆる秋、、。、、、、そういえば昔、、リトミックの時間で、、大空高し、、と言うダンスを習った、、天高い秋晴れの空をみあげた時その四拍子の曲のフレーズと振りを何故か思い出す、、、何十年も前のなのに、、、。
以前はこのくらいの頃に暖房器具を用意したかなあとか、掛布団の事とか、着るもの等どうしていたっけと思う。
朝今日は晴れるとおもつていたけれど、ナンダカ曇ってきたようだ、、、、本当の秋晴れがきたら布団を干したいなと今は思っている。
天気悪くても私には、、、食欲の秋、読書の秋、何か思う秋、、、秋に感謝堪能しているけれど、、、。
やっぱり望むのは日本晴れだわね、、、天高く青空ますます高く、、、って、、、ということ。。。

Posted on 2020/10/18 Sun. 12:05 [edit]

category: 未分類

tb: 0   cm: 0

昨夜は、、てるちゃん、、が会いにきた  

熱があって辛く寝ている時大きい岩石が転がって来たり、寝相が悪く足がガクンとなった時、崖から落ちたり、海や川で泳いで寒いと思ったら布団から足を出していたりと、、事実そのままで夢と言えないことばかり、夢判断の本に載っているような本格的な夢は見たことがない私。ところが、ここ二、三年どれも同じパターンの夢?を見る。両親、きょうだい、知人、友人皆あの世に行ってる人、、誰かはしっかりわかるが姿はオボロ。。。どの場合も二人で見覚えのある所での旅行とか遊び、生活等、、、そして最後は人込みの中で、彼、彼女を見失う、、私は彼、彼女の行った方を追いかけ探すが、、、、結局私は一人になっている。。。
てるちゃんは幼馴染、近所で小学校は一緒、絶えずお互いの家を行き来して遊んでいたが数年前に亡くなっている。その彼女が昨日来たんですよ。子供時代のままの二人はいつもの家、いつもの遊び場で、、そして何故か山に行こうとなって二人で出かけたんですが、いつもの知っていた道だけど、気が付いたら周囲が暗く、、、一緒に出たてるちゃんがいないし、しばらく待っていたけど、暗く怖くなったので、てるちゃんを迎えに戻ろうとしたけど、、、、どこにもてるちゃんはいない、、、、そして私は目が覚めたという、又あの世の人との再会のパターンだったのでした。
こんな夢?をみるのも年を重ねすぎた故かなと思うと、私の最後の最後誰が来て、行きつくとこまで同道してくれるのは誰だろうと思うと興味シンシン、、、。タノシミになってきたが、誰も来ないで一人であの世の迎えの定期船に乗っていかねばならないことも、なきにしもあらず、、、、、色々考える年になりにけりです。




Posted on 2020/10/15 Thu. 09:25 [edit]

category: 未分類

tb: 0   cm: 0

年よりとの会話が面白いのに  

昔は家族や近所に、物知りの年よりがいたが、今は核家族が殆どだし、年よりとの会話は皆無に等しい。。。テレビの無い時代だったしお化けの話しなんか皆楽しかった、、、聞くとなんでも答えてくれるから、子供は、、ウンコは何故ウンコと言うのかとか、オナラは等聞くと、、ユーモアを交えて、その何故を答えてくれたっけ、、。、、、今祖父母にそんなことを聴く子はいないだろうし、いたとしても、面白く解説してくれる年よりは少ないだろう。
私は祖母からの言葉で、ついつい今でも口に出るし、出ないまでも心の中では、、そのフレーズが流れる、、。それは蟻と芋虫の大きさの違いをたとえた言葉、、。、、ありがとうなら、いもむしゃはたち、、。ありがたいなら、いもむしゃくじら、、、。おわかりかな?
言葉の語尾で小さい蟻は十歳、、芋虫は二十歳くらいの大きさだ、、。もう一つのは蟻が海の生き物で鯛と仮定したら芋虫は大きいからくじらだろうね、、。、、、そんなことなんですけど、説明を丁寧にしてあげると、つまらないんですよ、、、、ただ何となく口ずさめばイインデス。、、、ただね、いもむし、、と言わず、いもむしゃ、、と言って欲しいんです。。
今は和製カタカナゴが沢山使用されているし、やばい、、だって、本来は危険との意味だけど、今は素晴らしい、、との表現語だし、イイカゲンの大人でさえ、、ムズイとかハズイとか、、たった三文字の、、かしい、、を省略するほど世の中は忙しくなってしまったのだろうか、、、くだらないギャグの楽しさも味わえないし時間が早くどんどんすすむが故に言葉に対しての感傷や感情がなくなっていくのは
残念ですね、、、、昭和は古くなりにけり、、、世も末よ。

Posted on 2020/10/12 Mon. 10:08 [edit]

category: 未分類

tb: 0   cm: 0

火星接近  

火星が今は近くなっているそうな、夜空に一つ赤く光る大きな星、、それが火星だとテレビで言っていた。1956年地球に火星が大接近して大騒ぎとなり、火星に対しての研究が爆発した、、、そして火星に対して人気が集まり、日本宇宙旅行協会が発足、、。1957,年
火星の土地分譲が開始、宇宙についての有名学者、科学者、大学教授、理学、医学、工学博士、有名作家、芸術家等が賛同し、それは世界レベルとなり第一号が、昭和天皇の弟、義の宮、、愛称カセイチャン、、、第二号はアメリカのアイゼンハウアー、、、そして百号までは世界からの有名人、、、あとは一般人となった。地主になる規定は、、芸術を愛し科学を尊重し、その研究発達に積極協力する人。寛大、無欲、友愛の精神に燃えたつこと、、男女の差は無しとか戦争をしないとか、、、、、ある。
一人十万坪、、千円、、そのうち八百円は協会への寄付ね二百円は申し込み手数料、、、私は申し込みをしたので、火星土地分譲予約受け付け証、、を貰い、それには火星土地北区に十万坪の土地を持っている、、と、、、私のナンバーは02048なんですと。
ユーモアのわかる人ロマンなどをもつ人々ですよね、、漫画家の横山泰三氏は十万坪の真ん中で、うるさい地球からのがれて、大の字になつて昼寝をしたいとか、、有名俳優は大きな劇場を立ててみたいとか、、、みんな夢をたのしんでいたっけ。。
ちなみに現在もこの日本宇宙旅行協会なるものは存続しているとのこと、、、、、。
あれから数十年たち、まだまだだけど火星への旅行も夢ではない時期が近づいただろうが、、土地の分譲予約している人は先ずお先にどうぞと言われてもねえ、、、、帰ってこられなかったら困る、、あの世には近くなるかもしれないけれど、、、、、、。
協会のバッチも持ってるし、勿論受付証もある、何にもならないものだけど、、何故か捨てられないんですよ、いらないものなのに。
宇宙旅行協会と印刷された大きい茶封筒、、昔私夢ロマン持っていたんだなあ、、、、、またヒキダシの奥にしまい込んでしまった。

Posted on 2020/10/06 Tue. 12:56 [edit]

category: 未分類

tb: 0   cm: 0

仲秋の名月、、、十五夜  

今年は天気に恵まれて立派な満月にお目にかかれました、一夜明け次の夜も大きな月でしたが十五夜ではなく十六夜なんですね。十六夜は満月よりおそく、ためらうように出てくる、、、、との説。十五夜はおだんご、枝豆、栗などと共に秋の草、、、すすき、、そしてお神酒を供え満月を愛でる習慣があるが、、、、、十六夜と言えば、たった一夜違いなのに十六夜日記、、家督相続で幕府とナンチャラ、、、又歌舞伎では十六夜、、、十六夜清心の心中とか、十五夜とは程遠い話題ばかり。。月といえば形良い三日月にピエロが座っていたり、童画に楽しい絵が沢山あるが、、、細い三日月の下弦の月は芝居では陰気とか怖い雰囲気を出す時の背景の一部となっている。子供の時から十五夜お月さんの中で、ウサギが餅をついていると聞かされているので、大人になって月の色々を知っても、、、、何故か、、そうらしく見えないでもない、、、と思ってしまう。
小一年の時学芸会で数人で、、ウサギのダンス、、を踊った、、長い耳の被り物は先生が作ってくれたが、、衣装は白い洋服を各自が用意することになった。。。。スカートにヒラヒラやリボンをつけて、みんなとても可愛らしく素敵だったが、私だけ半袖、、、あとのみんなは長袖、、、、母は私が色が白くポッチャリで元気な子なので、わざと動きやすいように半袖にしたとのこと、、、、、。家に帰ってから上手に踊れたと褒めてくれたけれど、、、ヒトコト、、、半袖だつたので、あんただけとても忙しそうなウサギだったよ、、、、って。
、、、うーさぎうさぎ、なにみてはねる、十五夜お月さんみてはあーねる、、、、。
来年の仲秋の名月、、、みられるかなあ、、、、みられなくたっていいけどよ、、、一年先のことダワネ鬼が大笑いすることだろうな。

Posted on 2020/10/03 Sat. 16:06 [edit]

category: 未分類

tb: 0   cm: 0

プロフィール

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード


▲Page top