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東 千惠フラメンコスタジオ発表会、無事に終わりました!

たくさんの方にご来場いただき、誠にありがとうございました。


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改めて両親、きょうだいに感謝  

今日四月二十六日は両親の結婚記念日である。子供は七人、その末っ子として生まれたのが私。末っ子であるが故に自由に自由にのびのびと育ち、現在は永年の育ち過ぎもありの年齢となったが故に、、、、段々しぼんできたけれど、、、、。
生まれてくる子は親を選べないと言うが、、それは誰が言った言葉かしらない、、、しかし、、いいじゃないの両親が私をつくり、喜び大事に育ててくれたんだから、、何の文句もありません、むしろ感謝、感謝です。姉五人、兄一人、、、みーんなにお世話になってすくすく育ち今がある私。父は九十三才、母は百二才で亡くなり、姉や兄達みんなが今は黄泉の国に行ってしまった、、、末っ子の私はみんなを送ることが出来たから、一応使命は果たしたかな?????
大正元年四月二十六日、、、、、、私はこの日があったから順番が最後だけど両親の子となって世にでてきたんですわ。。。
改めて両親や姉達や兄に感謝山々です。、、頂いた身体、大事にします。ハイ。
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Posted on 2021/04/26 Mon. 11:29 [edit]

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春の嵐と共に春は去って行く、、、もう新緑の候はすぐ  

梅がやっと咲き始めた頃通った大きな池の傍、二か月ぶりに通ったら桜の名所でもあるそこは勿論桜は散ってハッパだけ、しかし数本ある八重桜はマアマア咲いていた。。。水鳥は数少なくなっていた、、、。もう春は終わりになっていく、、、。春独特の、、、春の嵐、、も吹いてたし、。低気圧の影響で強い風や季節はずれの雪も降らしたり、、、、そういえば、、春の嵐、、と言う題名のヘッセの有名な小説があったっけ。我が家の小さな庭のもみじも若緑いろの葉が一杯に繁り育って行く、、、三月から五月にかけては、、春の嵐、メイストーム等、気圧の変化が多い時期だから体調もきおつけねば、、、ね。
一昨日市から新型コロナウイルスのワクチン接種券が送られてきた、しかるべき内容を書き入れ送付すれば、いつの日か接種できるらしいが、別に急ぐ必要もなし医者と相談して、ゆっくりなりゆきに任せることにした。
聖火リレーが今どこを走っているとか、オリンピックの出場選手が決まった等々、、、、、なのに、かたやコロナ、、それも新型云々、、外出自粛、まん延防止、、、、暮らしにくい世の中になってしまいましたが、、、いろんなこと、、どうなっていくのでいくのでしょうねえ、、、。、、、、、洗濯物が良く乾きます、昨日も今日も。。。

Posted on 2021/04/19 Mon. 10:09 [edit]

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今日の日曜日最高なり  

今年の初めより我が家の南の空き地に、同じ間取りの建売住宅二階家が三棟建築中、、だから我が家の南側の窓は作業員から丸見えなので開けないが、今日は日曜日、天気良し、良い風もあり作業員は休み、絶好の日、南側は勿論、すべての窓を開けた次第。
今までの何十年間、我が家の窓を開けて、手の届くところに他人の家、、、それも窓があるなんてなかったので鼻がつまったような感じ、幸い東側が広々と空間があり開放されているから良いけれど、、、、。ある日思いがけなくすぐ側に家が建ち困惑する人々も多いだろうなあと思う。三軒同じ間取りだし両側の家はそれぞれ東とか西が開いているけど、中央の家は両サイド、そして後ろはすぐ側私の家、開いているのは南ムキの入り口だけよ、、、、、、間取り同じだけど真ん中の家は、少し安いのかな?、、、、なんて余計のことを考えてしまう、、、五月に売りに出されるとのこと。。。
今日の日曜日建築中の音もなし、周囲は静か、気温良し、シーツ、薄い毛布など洗濯したし、、、、、朝浄め塩を庭に撒いていたら、近所に桜の木がないのに桜のハナビラが一枚目の前にヒラヒラと舞い散ってきた、、、、なんか嬉しい、、
最高の日曜日なり。

Posted on 2021/04/04 Sun. 11:30 [edit]

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過去帳  

春の彼岸も過ぎ暑くも無く寒くもなく、生活しやすい丁度良い気候の今日、ここ数年間に彼岸に旅立った姉や兄の命日を過去帳に記載しようと思って、過去帳を開いたら、ナント全部記載してあった、、、、現在は私しかいないのだから、、ある日私が書いたのだろうな、、、いつ書いたのだろうか、、、思い出せない。。。。、、、両親のをはじめ祖父母、、先祖の色々の人のがあるので、ついつい仏壇の前に座り込み、見入ってしまった次第、、、、それで思ったこと、私のは誰もこの過去帳には記載しないであろうという事。、、、ということは私がいなくなったらば仏壇事処分してしまうだろう、、、あとを頼んである甥たちは立派な仏壇があるし、先祖代々の墓はみてくれるだろうが、、、、、なんて色んなことを想像してしまうわけ。、、、、どうせ私は黄泉の国に行った時に、あの過去帳の皆々と直接会えるのだろうから、そして戒名だけしか知らない先祖にも会えるのかなあーと、、、、、こんなことを思うことは若い時は無かったっけ、やはり年を重ねてきたが故のことだろう。なあーーーー。なんかそれもタノシミの一つになった。
今あるこの仏壇は私の祖母が、、母のお母さんだが、昭和十四年に母が送ったお金で買った黒檀の仏壇である、現代のように金ピカではないが、黒檀だから重々しい感じがしている、、、だからこの過去帳も祖母のッ筆跡で記載されているものが多い、表紙は金糸が少しほつれてきているし古めかしいけど、、、開く時とても懐かしく思えるのです。

Posted on 2021/04/02 Fri. 11:26 [edit]

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